ラベル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年8月4日火曜日

ここは肉で。

天気の話をするのもうんざりするようなこの頃。私はもう暑いという感覚さえ怪しくなっているわけですが、ここは肉でも食べて乗り切るしかないね!ってことで肉三昧。とりあえず薬味をたっぷり添えておけば消費できるだろうよ、という安易なメニュー。



定番の豚しゃぶ。茹でたモヤシ、千切り胡瓜、オニオンスライスを山盛り。豚肉を置いて、その上に大根おろしを山盛り。
追加用の大根おろしを丼で用意。
このぐらいしないと我が家では肉だけ残るのだった。


茹でた豚タン。玉葱、長葱、青葱の葱尽くし。和からしとポン酢で。
夫の酒の肴用。仕事で夜も不在だったので朝イチで作って冷蔵庫へ。
帰宅後、タンだけが残っていました。やはり追加用の葱が必要だった模様。


たまには牛肉も食べる。ステーキ肉をミディアムレアに焼いてスライス。

実は肉に襲いかかる勢いで大根おろしとオニオンスライスを添えてある。


これらに生野菜または焼き野菜(或はその両方)、それからトウモロコシを添えるのが夏の夕食の定番。
トウモロコシはそのまま出すことが多いけど、粒を外す作業が好きなのよ。





昨日今日と延々とY.M.O.をかけている。なかでも幸宏さんのボーカルが入っている曲が聴きたい。時々、幸宏さんの声が聴きたくなる。それは、泣きたいような、自分で自分を抱きしめたいような、よくわかんないしわかりたくもない気持ちの時。漠然と「恋がしたい」と思ったことがないんだけど、こういう気持ちに近いのかなあ。違うか。


十代の頃はこの曲の歌詞に潜む意味をアレコレ考えてみたけど、今はもうただ耳に落ちてくる感じが凄く好き。

2015年3月7日土曜日

野菜尽くし、ではない。

雨が降ったり止んだりの東京地方。気温も低め。せめて気分だけは春を先取り。


スナップエンドウとグリーンアスパラのミモザサラダ。
きれいだけど、ゆで卵を切っただけで良かったかも。
でも見た目を優先させるのもたまにはいいかな。



二種類の大根のサラダ。
見栄えが良いので最近はまっている紅心大根。
食べる時に熱々のじゃこドレッシングをかけて香りをたたせる。


夜からは例によって来週に向けて野菜の下ごしらえがあるので、夕食の下ごしらえは日のあるうちに粗方を済ませておく。「野菜、野菜」「夜は野菜だけでいい」と吠える夫も「いいねー」という表情。「夜にもまだ追加で作るから」などとさも野菜尽くしと見せかけて、、、、


肉。
スペアリブの漬けダレは、
スイートチリソースをベースに醤油と水で調整。

揚げ物。
皮付フライドポテト。
セロリ(葉ごと)やニンニクを一緒に揚げると美味しいとか。
次回こそ忘れずにやってみよう。

どちらも夫の好物だけど、このところ肉や揚げ物が多すぎるかも(だって楽なんだもの)。でもこれじゃいかんなあ、と申し訳程度に夕食時にトマトを切る。来週は肉少なめ、揚げ物なしで頑張ろう。



本日の爆音:これは爆音で聴いているわけじゃないけれど、HIFANAアサラト動画に見入る。動画に合わせてアサラトをカチカチやって、妄想「できる奴」な気分に浸る。本当は基礎中の基礎しかできない。いや、それも怪しい。


昨夜はご機嫌になった途端に調子こいて本を読み続け、気づけば明け方の4時。でも8時には叩き起こされる。朝食は夫用にタコ入りペペロンチーノ。写真を撮ると冷めるとクレームが入るので画像なし。私はこのところ暴飲暴食が続いているので、一日スープとトマトジュースのみで胃腸を休める。

2015年3月6日金曜日

チキン南蛮VSとりもも肉のとろとろ玉ねぎ煮

夫の大好物のチキン南蛮。

チキン南蛮の下にはレタスと新玉葱をたっぷり。
私も大好きー。でも1.5切れでいいのー。
甘酢は、醤油大さじ2、砂糖大さじ3、酢大さじ3、唐辛子少々。我が家は酢が多めが好みなので若干減らしても。


が。チキン南蛮を脅かす新勢力登場。夫から「これを作れ」なURL付指示メールをクリックしてみれば、クックパッド踊るちんちくりんさんの「超簡単 とりもも肉のとろとろ玉ねぎ煮」。

肉料理は私の分は作らない。夫の残したものをつまむ程度。
でもこれは残らないので、私は未だにソースの味見しかしてない。

玉葱フリークな夫の要望により更に玉葱増量&形も少々残し、めでたく我が家の味に定着。ありがとうございます、踊るちんちくりんさん!このレシピお勧め!!!

私はクックパッドをほとんど見ない派。情報量が多すぎて「面倒くさー」となるのですが、人気レシピにはワケがある。活用させていただこう。



本日の爆音:珍しくイライラが募る一日。でも大きな紙に絵を描き散らしたらスーッと楽になった。もう絵(というかデザイン)から逃げてだいぶ経つ。ずっと絵を描いてなかったけど、絵さえ描いていれば幸せだった頃を思い出す。仕事じゃなくたって絵を描いてもいいんだよな。当たり前のことも思い出す。


今夜はゆらゆら中心で。これでお風呂に入って音楽を聴けば今夜も幸せな眠りにつけるぞっと。

2015年2月28日土曜日

週末の夕食は楽をする

週末の夕食は、夫の好物で、私も手抜きができる、そんな献立が多い。


今夜は骨付鶏もも肉揚げ。夕食に肉がメインだと渋い顔をする夫もこれならよろしい模様。
骨付なのでじっくり低温で揚げる、最後にパリッとさせるよう高温に切り替える。
本当は二度揚げがベストだけど、手抜き夕食だからやらない。
一緒にニンニクを丸ごと揚げても。

これは私の実家の味。正確には、鶏の半身を揚げたもの。北海道物産展で見かけるアレ。一人につき半身が与えられ、それに食らいつく。実家では下味がついていたけど、その味を再現しようにもまったくもって思い出せない。今は骨付鶏もも肉に軽く小麦粉をかるくはたいて揚げ、食べる時に塩をかけて食べてます。


でも私は「今日はいらない」を繰り返し、結婚後一度しか食べていない。昔に比べて揚げ物を食べるようにはなったけど、やっぱり食べたい時じゃないといらないの。私が食べるのは、別皿にてんこ盛りに盛りまくったサラダ。これをパンに挟んで食べる。
炭水化物派としてはバゲット1/2ぐらいはペロリといく。
出回りはじめた新玉葱はたっぷり!


あとは日中に作ったサラダもテキトーに出す。
ゆで卵入りポテトサラダ。
ジャガイモ、玉葱、ドライパセリ、それに半熟ゆで卵。
定番のポテトサラダ同様ハズレようのない味。
残すこと前提で明日も出すの、もちろん。


イカと野菜のマリネ。夫はこれさえ出しておけば文句がない。3倍ぐらいの量を一度に作って楽をする。
トマトと胡瓜は一緒に食べてはダメだとか。
でも40年以上食べてきたんだからヨシとする。



本日の爆音:思ったより家事がはかどらず。今ひとつスピードに乗れない。野菜の下ごしらえに飽きてきた。午前零時目前、お菓子が作りたくて仕方がない。現実逃避中。


トマト・イッパツ。やたら好き。スペクトラムに続くバンドっていないよなあ、と夫婦で会話。気づいてないだけかなあ。

2015年2月25日水曜日

干し肉の煮物

こちらで書いた干し肉を使った煮物。干した玉葱と出回りはじめたグリーンピースを一緒に煮込みました。我が家の早春の味のひとつ。

今回は2月10日に干し、16日に取り込みました。
予定が詰まっていたので一度冷凍してから使用。

豚肩ロース肉は塩漬けしてから干すので調味料は不要。カットした干し肉、干した玉葱、莢から外したグリーンピース、そこに水を注いで火にかけるだけ。ねっとり濃厚な煮物に仕上がります。グリーンピースは煮込むとちょっと癖があるので、代わりにジャガイモを使っても。ジャガイモが旨味を吸い込んでこれまた美味しい。



干した肉を撮り忘れたので、昔の画像を引っ張ってきました。これはかなり干したもの。
過去のデータを見ると、
2009年3月10日に干しはじめ、3月24日に取り込み。
画像の肉は3月28日となっております。
途中、気温が高くなって日中は冷蔵庫に入れたりしました。

いわゆる生ハムの状態。
未加熱&自家製なので絶対に食べてはいけないものです。
・・おいしかった(もうやりません)。



本日の爆音:たまには最近のバンドも聴く。対バンに行ったけど、パワーがあってよかったなあ。今後が楽しみ。


2014年11月6日木曜日

牛スジの煮込みとぼっかけ丼

牛スジ肉というものに縁のない食生活でした。実家の食卓に出た記憶はないし、居酒屋で食べたかな?ぐらいの存在。でも最近は献立がマンネリ化してきたので新メニューを増やしたい、ってことで作ってみる。


食べ慣れない物なので、何を基準に作ってよいかわからないのが困りもの。とりあえず煮込み。3回目だけどまだまだピンとこない。
大根とコンニャクも一緒に炊く。

茹でこぼしを終えた状態。
ねっとりぷりぷりのゼラチン。
加熱後は常温でも固まってしまいます。
玉葱好きな夫の支持を得るため、玉葱を入れて煮込む。玉葱から甘味が出るので砂糖は少なめ。と、いうか砂糖はいらないかも。丼はともかく、煮込みは私には甘過ぎました。次回は玉葱だけで甘味をつけ、足りなかったら砂糖を追加しようと思います。


ぼっかけ丼。これももちろん食べたことがない。
大根を入れる前の煮込みを取り分けて煮詰めて使用。味玉を乗せてみたけど、味見したら生卵のほうが絶対に合う!と、いうことで、撮影後は味玉撤去で生卵をかけて食べてもらう。味玉は煮込みの煮汁に漬けておきました。


何だこりゃ、の画像は私の分。作り手として一応味見はするけど、これ以上はいらない。肉は大好きだけど、いつも食べたいわけじゃないからこれで十分。
肉をひとかけだけ、と思ったら夫が強引に乗せてくる。
我が家恒例、肉の押し付け合い。

今季中に何とかレシピを固めてしまいたいものだ。でも次回は牛スジカレーに挑戦かな。
まだまだ試行錯誤中ですが、一応レシピを載せておきます。

2013年10月24日木曜日

麩を使った鶏つくね丼

前田さやか著・「まいにち玄米ごはん」より「つくねハンバーグ」を使った丼。
麩と片栗粉をつなぎに使ってます。ほど良い柔らかさでプリプリ。
山芋や蓮根をつなぎに使うと美味しいけど、これは手軽でいい!


今回は玄米ではなく白米で。ピーマンと長葱のソテー、それからやっぱり温泉卵!つくねは焼いた後で冷凍すればお弁当にも便利です。


▼本のレシピからの変更点
・麩は細かく砕いてから戻すとありますが、私はそのまま戻して水気を絞ってからちぎってます。フードプロセッサーにかければ時間短縮。

・麩をそのまま戻すので、1カップ弱という部分も20~25グラムに置き換えました。

・大葉は上に乗せるのではなく刻んで入れてます。白ごまをまぶして焼いてもおもしろいかも。

2013年7月6日土曜日

薬味祭り

このところ外食や市販品ばかりの更新ですが、家では6月半ば頃から薬味祭り開催中。
今年の夏は薬味でいく!


定番の鰹のたたき。大葉、青葱、茗荷、ニンニク。たっぷりのオニオンスライスも。

油淋鶏。葱と生姜をたっぷり!
下にはレタス。そしてやっぱりオニオンスライスがぎっしり!

「「分とく山」の薬味・たれ・塩麹レシピ-野崎洋光が教える秘伝の味作り-」より、「しいたけの笠蒸し」。

おいなりさんの具も大葉の千切りと白ごま。茗荷と胡瓜を塩揉みしたものでもいいかもなー。

豚肉の味噌漬け大葉ペーストのせ。

毎年バジルペーストを作るものの、消費がおいつかない。大葉でやってみたらどうだろう?と作ってみたら、これが思いのほかヒット。
配合は、大葉100枚、オリーブオイル200cc、塩小さじ1、白ワイン大さじ1。
オリーブオイルは若干多かったかな。私はナッツは抜きが好み。
大量にできたので残りは冷凍。近々スパゲティやサラダにも使ってみる予定です。



2013年2月21日木曜日

白菜とひき肉のあんかけご飯

外葉のない小さくなった白菜って「ちょっとなぁ」と思ってました。
葉が細くて小さいから扱いにくいし、色もイマイチ。
そんな余った白菜を使った丼がこれ。

栗原はるみ・著「もてなし上手(エッセ別冊)」より「白菜とひき肉のあんかけご飯」。
高校生の息子さんが友だちを連れて来た時に急場しのぎで作ったところ大好評だったとか。

ほうほうほう。レシピの生い立ちからしていかにも美味しそう。
葱と生姜、豚ひき肉、粗みじん切りの白菜を炒めて調味、とろみをつけて完成。
レンゲですくって熱々をハフハフ。夫も私もアッという間に完食。
お手軽な中華丼、といった感じで満足満腹。
見た目は地味だけど、これは使える!
今回はレシピ通りに作ったけど、次回はほかの残り野菜も使ってみようと思います。

2013年2月13日水曜日

甘辛ダレのごぼう揚げ

きんぴらに、煮〆に、豚汁に、炊き込みごはんに、きりたんぽ鍋に。とにかくおいしいごぼう。でも二人暮らしだと中途半端に残ってしまう。そんな時のごぼう揚げ。



ごぼうをテキトーな大きさに切ったら灰汁抜きし、味付けなしの出汁で煮る。冷えたら出汁からあげて片栗粉をつけて高温でジュ。甘辛ダレにドボン。

太めのは噛むと出汁がジュワ〜。細いカリカリもまたよし。アレヨとごぼうを消費。残った出汁はまた料理に使い回し。


甘辛ダレは鶏肉や魚を揚げたのにもよくあう。鶏肉はガーリックパウダーと黒胡椒、魚は粉山椒を加えればガツンとパンチの効いた味に。





甘辛ダレの配合

2013年1月8日火曜日

ホットドッグ

年末に二番目の姉が送ってくれた夢民村のソーセージでホットドッグ。

パンを温め直していたら焦がしてしまった。


ピクルスと玉葱の乗せ方は、ほぼ日の「おいしい店とのつきあい方〜サカキシニチロウの秘密のノート〜」に載っていたもの。なるほど、これならボロボロとこぼれない。


パンはPAULのバゲッティーヌ(1本126円)にしようかと思ったけど、結局ペックのパーネ・パヌッツオ(3本入り220円)に。おいしゅうございました。でも違うパンも試してみたいなー。


それにつけてもホットドッグやハンバーガーに合うパンを見つけるのは難しい。具とのバランスを見極めるのも難しければ、そもそもそれ用に売っている店が少ない。自分で焼くのが一番なのだろうけど、パン作りだけは二の足を踏む。理性がブッ飛び、いくらでも食べてしまう。でもバンズぐらいは焼こうかな。うーん、、、。

2012年11月7日水曜日

ナガラ食品のホルモン鍋、実食

昨日は東京も冷たい雨の一日でした。「今日だ!(何もしたくない)」ということで、ナガラ食品のホルモン鍋を食べることに。

私は夕食を済ませたけどご相伴。
弱火で10分。見た目より汁気が少なく、肉はたっぷり。

味はかなり濃くて、ピリッと辛い。酒にも、ご飯にもあう味。ここで長葱1本、ニラ1束を追加。野菜を入れたほうが飽きずに食べられると思う。特にニラがおいしい。


〆に卵も投入。
ご飯との相性が増します。

これは、一人暮らしに最適なアイテム。ボリュームも文句なし。ガッツリいきたい二十代でも満足する内容だと思う。ビールを飲みながらつまんで、ごはんにかけて食べて。食が細い人なら半分でいいかもしんない。お値段も財布に優しい298円。ただし、食べた後は喉が渇く!

2012年10月16日火曜日

ガッツリと生姜焼き

熱を出してます。このところ忙しくて睡眠時間を削ったら案の定、という感じ。いっそ風邪だと堂々と寝込めるんだけどなー。と、いうことで、今日はガッツリと肉で。





飯島奈美さんのレシピで生姜焼き。彼女のレシピは信頼できる定食屋というイメージ。定番品をビシッと押さえてます。糸井重里氏曰く、ポイントは書かれてある通りに作ること。これはすべてのレシピ本に通じると思う。

計量って面倒〜と思ってました。でも最近は、計りさえすれば味が保証されるんだから逆に楽じゃない?という方向へ。微調整はその後のお楽しみってことで。

2012年9月27日木曜日

ホルモン鍋――ナガラ食品

ローソンで見つけたホルモン鍋。298円。パッケージがイカス。


みっちりホルモンが入っているっぽい。ニラと葱を足して、〆に卵を落としたらおいしそう。

今日は食べない。きっと明日も食べない。「いつか」のために冷凍庫にしまっておく。必ずやってくる何もしたくない日。それまで冷凍庫で眠っておれ。

2012年9月24日月曜日

煮豚ライス

高山なおみ著・「記憶のスパイス」より、「トム」のタイ風煮豚ライス。時々、ムショーに食べたくなる味です。




カッカッカッとかっこむように食べる。ここ数日、肌寒い。でも夏の気配も残っている。体調を崩しそうだからガッツリ。でもこういう食べ方をする時、もう何かがおかしかったりする。でも神経質になるのもどうかと思う。

食べたい物を食べたいだけ食べる。中年太りキターーーーーー(゚∀゚)!!!とか言ってるクセに(と、いう夫の目線が痛い)。動きゃいいんだろぉぉぉぉぉぉ!!雨が降ってますが、これから少し歩いてきます。


▼以下、「記憶のスパイス」収録話

(蜂蜜の泡)
クスコの赤いスープ/ペルー
スコールとするめ/ベトナム
長屋のお弁当/インドネシア・ロンボク島
フーゴ/ペルー
おじいと黒砂糖/沖縄
おやじさんのお粥/フィリピン
列車の指定席/韓国
卵サンドと夕陽/インド
風邪っぴきのラーメン/ネパール
(夏休み/夏みかん/果物の木/紅茶のポスター)
トム/タイ
真冬の鉄板/韓国
ケチャップ味の焼きそば/フィリピン
お麩と人造人間/新潟
食べ物の元祖/ペルー
ココナッツミルクのお汁粉/フィリピン
若いチーズ/フランス
西表島のお弁当/沖縄
(ソの音/リヤカーのおばちゃん/理科の実験)
紅茶とスパイス/インド
緑のご飯/ペルー
福岡のうどん屋さん/福岡
日曜市とマルシェ/高知
広島のホルモン焼き/広島
ストーブ列車/青森
インドの長距離列車/インド
(納豆/ジャックと豆の木/アリのポンス)